レイキヒーラーの日々

思いつくまま気の向くままに

ハムレットの心境

今も師事するメンターが、かつてホグワーツの教授…

じゃない、いわゆる魔法学校のティーチャーだった(過去形)せいもあって

今まで数多くの様々な種類のヒーリングを経験してきたものですが、

きのう今日と、お初にお目にかかる男性ヒーラーさんから

2日連続で受けてきたのはまだ日本では珍しいセッション

(国内では数名の方のみが施術可能とか?)

アセンションに焦点を当てたというその言葉どおり

初めての不思議な感覚に終始しました。

 

その後、変性意識状態になることの素早さよ~♪

 

秋にも東京でこの講座があると知ったので

受講についても興味津々で失礼とは思いつつ

根掘り葉掘り質問攻めにしていたところw

…この伝授を受けると皆さん、6キロ位は太るんですよね…

と彼が発した何気ない一言に、一瞬、固まりました…‼

 

つまり、こういうこと。

非常に高い周波数のエネルギーを常に扱うことになるため

肉体をこの3次元にグランディングさせるべく

体が自然に食べ物を欲するようになるそう。

ああ、素晴らしき哉、内なる自己調整力…

じゃない!

そんなのイヤすぎます(^^;

 

私の狼狽ぶりを察してか?

…あ~、大丈夫ですよ。

ヒーリングを受けられたクライアントさんが太るわけじゃないので。

心配しないでくださいね… 

とwww

イヤ、笑い事じゃないんですけど…。

この半年間、コレステロールとの闘いでようやく〇キロ減までこぎ着けたばかり(^-^;

なのに6キロ体重が増える?ありえませーん‼‼

途端に、伝授受ける気満々だったのを即座に却下…。

あ…?それとも…

6キロ痩せることができたら受講する?

うん、それもいいかも♡ 

最近ダウン気味のダイエットモチベーションもあがりそう~♪

 

うーむ、痩せるべきか?

太るべきか?

それが問題だわ。

悩みます…。

 

そんなことよりまずは、

セッションの効果のほどを要経過観察。

マゼンタ星人

一番好きな色というのが、意外にも?ピンク。

でもピンクといっても…優しく儚げな…

白の混じったピンクにはさほど心惹かれず…

好きなのは、現象界で最も人目を引く色?

純色のビビッドカラー

あのマゼンタピンク☆

 

小さい頃から、この色は私の色♡

となぜか勝手に思ってて、だからこの歳になっても(^^;

小物を選ぶときはついマゼンタばかりに目がいっちゃう。

 

かつてヒプノを経験したときに最後の誘導で

「貴方の源に帰っていきましょう~!」と言われて

そのときマゼンタ色に光輝く銀河の中心から

自分自身が勢いよく放射されスピンしながら

四方八方へ散らばっていくような感覚になって、

そうか~…ここから来たのか~…

そんな体験をしたことも(*^^*)

もしやマゼンタ星人?

 

ですが、実はマゼンタって…

天然の色が作りだしたカラーではなく

人間の脳が脳内生成させたバーチャルカラーだという

そんな記事を読みました!

ですから人間以外の動物には

この色が見えない可能性があるとか?!

ほんとなの?検証できてんの?

みたいな話ではありますがw

 

そういえば、太陽をじっと凝視してると次第に

周囲の白い光がマゼンタ色に染まってきて

太陽の輪郭がはっきり現れてくるんですけど…

あれも波長の短い“紫”と、波長の長い“赤”を同時に見て

脳が勝手にマゼンタという色を作ってる???

 

いずれにせよこういう話って興味深くて大好き~♪(^-^)

体内振動

エネルギーワークを受けるようになってから始まった体内振動だけど、

その振動感は年ごとにいよいよ高まりこそすれまるで衰え知らず。

当初は背骨など一部の部位だけだったのが今では頭のてっぺんから足先まで

ブゥゥゥーーーーーーーーンとまるで蜂の羽音状態。

 

特にここ数カ月はエネルギー感がどんどんどんどん微細になって…

正確にいうといつからでしょ? 

3月に高熱で寝込んでその後のことであることだけはたしかで。

寝ても覚めてもエネルギーが脊柱に沿って急襲してるような感じだから

細胞のひとつひとつがまるで超高速でスピンしてるみたいで

特に手や腕なんかイタ気持ちいいなんてのは通り越してちぎれそうです。

 

うーん。

アセンション症候群と納得してはいても… 

は~なんか疲れる~。

これいつまで続くの~?

このままじゃ疲労困憊…。

早くアセンションせねばwww

最近とみにそう思ってました。

 

それで去年から気になってたある方のブログを覗いてみたら

あら?新しいバージョンにグレードアップ!?!

これ絶対!受けたーい!!いや受けなければ‼‼

そう、内なる声が主張してます。

なので今週、さ来週と、さてどうなることやら?

何か変化があればここに記録しておきましょ♡

アシスタント研修

きのうはレイキ講座のため秋保へ…。

というのも、秋保温泉のとある旅館の中で

癒しをお仕事になさっている方々への出張講座があって

研修の一環としてわたしも東京の師範に付き従い同行しました。

受講生さんはさすが日々ご職業でひと様のお体に触れている方々☆

伝授後の練習ですぐにレイキを体感なされてました。

多人数で受講されていたことも相手の反応が直ぐにもらえるし

それがレイキへの確信にもつながりますので何より楽しい♪

やはりマンツーマンよりせめてお2人だといいですね~。

グループ伝授を羨ましく感じつつ拝見しました。

こういう癒し関係の方々にレイキがどんどん浸透し

伝授を受ける方がいま爆発的に増えていらっしゃるとのこと。

5年後、10年後の未来がとても楽しみです。

 

臼井先生からの元々のものをお伝えしたいと、

こうして今また学んでいますけれど…

時代も変わり人々の意識も大きく変わり

様々な流派があってそれもまた良し。

必要な人が必要な時期に必要なところで

レイキ伝授を受けることになるのでしょう。

わたしも様々な個性のティーチャーから

幾度となく伝授を受け続けてきましたが

こうなってみるとそれもまた必然の流れだったように思えます。

 

講座終了時間が夜だったため折角の機会なのでそのまま秋保に一泊。

講座を行った旅館はうちの町内会の総会で利用している馴染みのところで

その総会というのが毎年6月の第一日曜日。

つまり4日にも直ぐまたその旅館へ行くことが既に決まっています。

そのため「俺は佐勘に泊まったことないゾ」という夫の一言で

講座を行ったところではなくて佐勘の方へ。笑

そう、夫もアッシーくん(死語?)として同行してましたw

レイキ♪と温泉♪というダブルの癒しのミラクルで♪♪♪

大そう贅沢なアシスタント研修になりました♡

 

協会の師範研修に入ったこともあって

今までここで気楽に述べてたレイキに対する話題や考え方が

一個人だけのものとは捉えられない可能性も出てきました。

自分を知ってもらうためにブログはとても良いツールですが

一方では諸刃の剣でもありますよね。

同じ内容を読んでも、あるいは聞いても

人それぞれフォーカスするところ、響くところってまるで違います。

そのうえ乏しい語彙に加えて大雑把な性格が災いし

言葉足らずのまま放置してしまいがち…。

あるいはついついサードレベルの話にまで及んでしまって

それがファーストの方を混乱させることにもなりかねず…。

とくかく誤解があってはタイヘンです!

ですから「思いつくまま気の向くまま」なんて

気楽なことばかりも言ってられなくなりました。

 

そのため、ホームページからリンク外しました。

今後はこちらの更新は行わずに当たり障りなく?笑

アメブロ告知だけにシフトさせていくつもりです。

今まで読んでくださっていた方々

どうもありがとうございました☆*¨*:.。

 

ステージの変化

タイミングがつかめず?今まで見合わせていた方々の

サード伝授がぞくぞく続いているのがとても不思議なシンクロです

そのせいもあって自分の人生のステージも大きく変わりそうな予感が。

 

レイキ伝授を受けても、自己浄化期間はまず頑張ったとしても

その後はヒーリングをほとんどしてない方って結構いると思います。

伝授を受ける動機も目的もそれぞれ違うのだから当然のこと。

例えば受講生さんの中にはヒーリングはなさらないのに

自己鍛錬法にはとても熱心な方もいらっしゃって

まりその方の目的は自己成長ということ。

いくらレイキが効果的といっても何度も病腺を抜くこと

つまりヒーリングばかり繰り返しているんじゃあ

いつまでたっても進歩がない。

人格・霊性を高めるための修行法として

臼井先生がお弟子さんに伝えていた自己鍛錬法ですから

こちらはヒーリングレベルを超えてます。

 

練習会のひとつの目的は、他者ヒーリングをしたくても

機会がない方のために設けているものでもありますから

これからも手当てには多くの時間を割いていくつもりです。

ですが練習会の一番の目的というのは、

伝授は受けたけれどもまだレイキに確信が持てない人に

しっかりレイキエネルギーを感じて頂くため☆

直ぐにエネルギーを感じられた方は幸運ですよね♪♪

ですがどなたでも必ず分かります!

絶対エネルギーを感じて頂く、分かって頂く

これを練習会のまず一番の目的としたいと思っています。

近ごろセッションににお見えになる方々を見ていてそう考えました。

 

お会いする方々が変わり始めたなと感じていることも

ステージの変化を物語っているような気がすることのひとつ…。